■機能 (同梱のreadmeより)○ツリー状にファイルを確認できます。
○ファイルのタイムスタンプや属性を変更できます。
○日本語が出ます。
○ISO, CSO, ZIP, RAR の内容確認・展開ができます。
○wav,mp3の再生ができます。
○UMDデバイスのリッピングができます。
○フラッシュメモリの保存・復帰もできます。
○テキストファイルの内容を確認できます。
○バイナリファイルを編集できます。
○BMP,JPEG,PNGファイルの内容を確認できます。
○フラッシュメモリも確認・編集できます。
○ファイル名の変更もできます。
■更新内容 (同梱のreadmeより)○filer
・2Gバイトを超えるディレクトリサイズが正常に計算されなかったバグを修正した。
○オーディオプレーヤー
・再生するオーディオが無いときに↑を押すと落ちていたバグを修正した。
・UMDドライブ上で起動されると落ちていたバグを修正した。
・バックグラウンド動作モードを追加した。
・タグ文字列の文字コード変換表示機能を追加した。
・再生時間を表示する機能を追加した。
・長いタグはティッカー表示するようにした。
○画像viewer
・○+□で画像ファイルをマーク/マーク解除する機能を追加した。(アーカイブ内の画像はマークできません)
(以下はreadmeより転載)
フォルダ内にFolder.jpgがあればそれを、無ければ最初に見つかったjpgファイルを、ジャケット画像として表示します。
バックグラウンド動作モード時、オーディオプレーヤーが起動されると、状態により以下のように動作が変化します。
1)ファイル操作メニューから起動された時:そのまま以前のプレーヤーを表示する。
2)mp3ファイルまたはwavファイル上で○を押された時:以前のプレーヤーは破棄され、カーソル位置のオーディオファイルが再生される。注意:バックグラウンド動作時は、CPUの負荷が大きくなると音声再生が一時停止することがあります。
■導入解説1.「PSP filer version 6.5」 をダウンロードします。
「PSP filer version 6.6」…
ダウンロード2.ダウンロード解凍後、「FILER」フォルダを、をメモステの「PSP」→「GAMEフォルダ」にコピーします。
3.コピーしたらPSP本体の「ゲーム」→「メモリースティック」より起動します。
4.起動後、日本語を選びます。
■UMDディスクから ISOデータを吸い出す1.あらかじめ吸い出したい UMDディスクを入れておき、△ボタンを押します。
2.上記の画面でRボタンを押し、ファイル名を決めます。
3.ファイル名を確定したら吸い出しが始まるので、終了するまで待てば完了です。
■各種アプリを好きな順番に並び替える1.以下の画面から←ボタンを押します。
2.アプリが表示されるので並び替えをし、スタートボタンで決定します。